プロフィール

 J J

Author: J J
Love: Irish Setter, Shetland sheep dog and wife
Hobby:Piano
Disagreeable:Those who tell a lie, the praised type human being of oneself, monster parents, the selfish person that lacks in consideration or care, those who are calm and do mental abuse, the person toward whom thinking inclined remarkably.
Car:Mercedes Benz is a mere leg.
Piano:I like flipping rather than pulling a piano.
Myself:I'm J J
I am living a wonderful life of coming and going of Takarazuka and Hiroshima.
I do not understand me for who it is.
I may be a creator and a composer.
I wish I can make a living so that other people may not become obstructive.
I would like to become a sea urchin of the bottom of the dark deep sea too... It is since it is delicious.
Although a footprint leaves However, it cannot comment on your Blog easily.
Please forgive.

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2012年10月6日病院

6:29相変わらず、こんな感じのシャイン君です。今朝は、ブルブルっと、公園で体操中のおじいちゃんに水しぶきを掛けてしまい、(他への配慮が足りん!と)むっちゃ怒られました。ごめんなさい。
マナーが、なって無いとの事でした。Σ( ̄ロ ̄lll) 気を着けま~~す。
これは、本当の事です。アイリッシュは特に目立つので(いい気になってたのかなぁ)、尚一層、気をつけなければならないと思います。最初から最後まで、スマートに地域社会と過ごしたと思いま~すぅ。("ま"を伸ばすな!って言われそう)いつものおじいちゃんと私だけだったので、気が緩んだのだと思います。入浴(水に入る)なので、リードも放していました。|!lil!|(lll´+д+)っ【凹ンデマス…。】|!lil!|
2012-10-06_06-29-44_468.jpg
この帰り道、今度は、聖心女子学院正門で、ポメラニアンのお父さんに、怒られました(●´・△・`)はぁ~
私らに早く通り過ぎて欲しかったようです。ただ歩いていただけなのに、、、。
「気分悪いです!早く行って下さい!」っと。唖然です。口あんぐり状態です。 
坂の下から、近所の人が、5頭のワンちゃんを連れて、わんわんキャンキャン言いながら坂を上って来るので、どうやら、相性が悪いらしく、その人は、5匹のワンちゃん達が通り過ぎるのを坂の上で待っていたところを、後方から私らが来たものだから、挟み撃ち状態で、ポメのお父さんがパニ食ってしまったようです。
それにしても、ポメちゃんは、私が見る限り何ともなく、女子学院の赤いカラーコーンにマーキングしていました。お子さんより親が先に答えを出すタイプなのかなぁ。「この子が恐がっているじゃないか!」って、ぐぃってポメちゃんを引き寄せていますた。いえいえ、、、違うと思いますが、、(汗)、、、。

10:01今度は、ルーシー姉さんです。痒い痒い病で、念の為病院へ。元気そのものですが、痒いの止まりません。Σ( ̄ロ ̄lll)  疥癬もアレルギーも陰性ですが、、、ρ(・ω・、)
とりあえず、かゆみ止と、抗生物質頂きました。((*´Д`)ノ サヨ~ナラ ¥¥¥¥
2012-10-06_10-01-16_444.jpg
良くない事が沢山あったので、心を入れ替え、何かやろうと、、、。
16:53シャインのお食事台をペイントしました。錆止スプレーしました。
2012-10-06_16-53-08_633.jpg
完璧に復活です。サンドペーパー#100,#150で錆を落として磨いた後、白い錆止めスプレーで仕上げました。
チョ~、簡単でしたよ~。亜鉛下塗りが、要ると思ったのですが、今は一発仕上げの便利なものがありますねぇ。
2012-10-07_08-10-57_4.jpgルーシー姉さん痒いのだいぶ落ち着きました。
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CATEGORY:徒然

THEME:犬猫のいる生活 | GENRE:ペット

COMMENT

NoTitle

ルーシーちゃんの痒いのが落ち着いて来て良かったですね。

アロイスと私もこの夏のお盆休みの早朝散歩で、犬連れでない通りすがりのおじいさんに言われ放題、凄いショックでした。
詳しい内容を書くと長くなるので書きませんけど、大きな犬と言うだけで損なような気がします。
今まで子供の頃から何十年も(笑)犬と一緒に暮らして来て
初めてです、こんな思いをしたのは。
お盆以来トラウマになり、お散歩が怖くなっていました。
やっと最近気持ちが回復して来ました。
そして、こういう人たちもいるんだなと勉強させてもらったと思えるようになりました。
アロイスを見て、他所の人が「またあの犬だ」なんて思われないように飼い主の私が気を抜かないようにしないとイケナイですね。

Re: NoTitle

アロイスママさんへ
大変、嫌な思いをされたようですね。心中お察し申し上げます~v
大型犬と一緒に生活されている方は、多かれ少なかれ、色々嫌な思いをされた事があろうかと思います。
重要なのは、「驕らず謙虚に誠実に脇を締めて」一般社会と共存して行く事だと思います。

私の反省点として、脇が甘かったと思います。いつものおじいさんだからと、甘えていたのです。
今思えば、口に出されなくても愛想笑いはしながらも、以前から、力の強い大型犬は、恐怖だったのだと思います。とびかかったら最悪、転びますもんね。
しかし、(笑)
ポメのおじさんに通りで気分悪い!と言われたのは、全く心外でした。
今考えてみても如何対応してよいか困惑してしまいます。
リードが伸びていたわけでも、はしゃいでいたわけでも、無いのに、
「ちょっと、早く行ってくれますぅ?この子恐がってるんですから。」え?「ハイ、気分悪いです。」と
因縁着けられたのですからね。
こういう時は、笑顔で、通り過ぎるしかないですね。今度、お会いしても、そうするつもりです。
他所の人は、自分と同じでは無く、その場迄の経緯も違うわけで、腹の虫の居所の悪い人も
居るわけです現実にね。そーっとしておいて差し上げるのが一番だと思います。

主観で恐縮ですが、アイリッシュは優雅で美しい犬種だと思います。
それにかまけて、気持ちが緩み、他の人に於いても、自分と同じ気持ちだろう的な、または、自慢の我が子的
安易な、自己陶酔は危険ですね。常に客観的判断力と臨機応変な対応と共存の為の努力が望まれると思います。

例えば、我が家に関して述べますと、一般的社会家庭生活とは若干異なり、ペットの領域を脱し家族同然
彼らの主権をある程度認めた生活をしていると言えます。また、
夜吠える、鳴く、庭に糞する臭い、早朝から吠える、通行人に吠える、恐い、毛が飛ぶアレルギー等など
どれも、他所様の人間生活には迷惑な事ですね、しかし、一緒に生活して行く以上、
地域社会に認知して頂くための、努力を怠ってはいけないと考えています~。
毎朝散歩後の美化清掃活動、ご近所様への挨拶や声かけ、子供たちとの触れ合い、コミュニケーション
等が、それを助けてくれると考えています。これは、私に課した我が家の最低限のルールなのですよ~v。
偉そうにすみません~ 何か、ヒントになると幸いで~す。
我々の1/5しか生きられない彼らの幸せの為にがんばりましょうねっp(*^-^*)q ♪

NoTitle

たくさんの返信コメントありがとうございました☆

長年犬と暮らして来て、気をつけてるつもりでも慣れきった所があったのでしょう。
Jジェイさんのお家のルールの一つ、毎朝散歩後の美化清掃活動には頭が下がります。
心がけが大事ですね、我が家も今一度見直してみます。

運動会もうすぐですね☆
シャイン君ファミリーにお会い出来るの楽しみにしています♪〜

NoTitle

アロイスママさんへ
こちらこそ、宜しくお願いしますね。楽しみにしていますよ~!
運動会ですが、シャインは、相変わらず自由奔放で、未だ何もできません~v
ブービー狙いに徹します(笑)

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